デジタルコンテンツ配信ビジネスの概要
- 著作権マネージメントシステムにより、権利者に対して多種多様なコンテンツ流通が可能なプラットフォームを提供。
- 許諾コードによる、コンテンツの一元管理
- レーベル及びインディーズアーティストからのコンテンツ提供を予定
- 様々な配信先との提携を模索
日本からアジア各国へ、コンテンツ配信サービスも展開中。
最近では、日本制作によるデジタルコンテンツは海外からも大きな注目を集めています。日本の優秀な作品を、より多くの人へ紹介するための架け橋となるべく、株式会社アークでは「Jチャンネル」ブランドを設立。香港をはじめ中国、台湾、韓国などに対しデジタルコンテンツの流通事業を展開しています。ここでも総合コンテンツ権利許諾情報管理システムが活用され、適正な著作権管理体制のもと、各種コンテンツの提供が行われています。
海外での取り組み(J-Channel ビジネス概要)
国内での取り組み(全体スキーム)